2013/01/13

NES→FC変換器についてのメモ

海外ファミコンのソフトを少し集めるようになって、久しぶりにまともに起動しないソフトに遭遇。その名はテンゲン版アフターバーナー。背景(BG画面?)が全く表示されない。


コネクタ端子磨いたり、基板のハンダ盛り直してみたりしても全く改善しない…。
でも、ネットで調べてみたら変換器で動作する/しない両方の事例がある様子。なんだこれ?ロットの違いとかあるのかな?



(追記)
原因判明。このソフトは変換器との相性(接触難?)があってまともに起動しなかったみたい。

こんな感じにNES側にも1.5mm位のプラ板貼ってあげたらそれなりに起動するようになった。あとは飛翔鮫がすんなり起動するようになってくれると嬉しいのだが。…やっぱNES買おうかな。

0 件のコメント:

コメントを投稿